タイの文化(ちょっとコーヒーブレイク)のお話 
 
                              2026年4月吉日 

 
【ちょっとコーヒーブレイク】
 チョンブリ自閉症センターから、活動報告のご投稿がございましたので、
 さっそくご紹介です。

 本日は、必要な支援についてお伺いするために韓国協会の皆様にお
 
 越しいただきました。また何が不足しているかを直接調査していただき
 感謝申し上げます。本当にありがとうございました。



 しょうがいのある子供に教育を与えたくても、 通える範囲に学校もなく、受入れ
 てくれる施設もないことから、保護者自らが立ち上がり2012年4月に設立した
 民間の無償しょうがい者支援施設が、チョンブリ自閉症センターです。

 2019年7月には財団法人として認定を受けました。

 現在、自閉症、発達障害、ダウン症の80名の児童を年齢制限なくお預かりして
 います。

 先生はしょうがい者指導の認定を受けた、40名のボランティア保護者先生たち
 です。

 保護者と児童の教育とケアの場、子ども食堂、居場所として活動しています。

 ご投稿どうもありがとうございました。

【ちょっとコーヒーブレイク】

 通勤途上の車窓から、陸送用の仮ナンバー通称赤プレートも付けていない
 車両を発見でした。 事故起こされても保険のカバーもされないと思います
 ので、君子危うきにですね。



【ちょっとコーヒーブレイク】

 一時帰国者からのお土産に「おうちほうとう」いただきました、
 電子レンジで3分(*^-^*)。



 山梨県人ではないSさんでは、ほうとうを語れないので、以下農林水産省
 のHPをご紹介です。

 ほうとうとは、小麦粉をぬるま湯等で練ってのばし、幅広に切った平打ちの
 麺のこと。

 野菜や肉とともに味噌仕立ての汁で煮込む素朴な郷土料理、「ほうとう鍋」

 に入れられる。打つ際に塩を使わない、もしくは少量しか使わないためコシ
 はあまり強くなく、だからこそ、煮崩れたかぼちゃ等の具材とよくからみ、と
 ろみのあるまろやかな食感を楽しめる。

 現在、家庭では、製麺会社が販売する真空パックの生麺や乾麺等を使い、
 調理されることが多い。

 ほうとうのほかに、同じ生地でつくられる麺が2種類ある。富士川町十谷地
 区の「みみ」は、生地を一口大の正方形に切り、2つの角をくっつけて三角
 (箕形)にしたもの。野菜とともに味噌味で煮込まれるが、家庭料理として
 伝承してきたほうとうとは異なり、主に正月などのハレの日に神様に供え、
 食卓にも並ぶ。

 また、甲府市、甲斐市、身延町、昭和町などで夏に好んで食されるのが、
 「おざら」。ほうとうよりもやや細い麺で、一度鍋でゆでてから冷水でしめ、醤
 油ベースのつゆで食べられる。

 ちょっと山梨名産のご紹介でした


いらっしゃいませタイランド。