タイの名所(鳥撮りに)のお話 
 
    2017年6月吉日 
【ちょっとコーヒーブレイク】
 とある日曜日〜、路面がビジョビジョだったので、
 鳥撮りに行ってきました。



 愛も変わらず(正変換かも)クジャクを撮るのは難し
 い(-_-;)



 こちらは国弱(ちょっと誤変換)オスかメスかは不明
 です。

 過去5年間でクジャクの目が白濁せずにクリアに撮
 れたのは(↓数年前撮影)数枚のみ。







 雨のお陰でしっとり感が出ています。



 目を直接合わせなくても目の隅で見ているのを感じます。



 カメラもってて思うこと、動物はしばらく待つと必ず
 目線を感じて目を合わせてくれる、微笑んではくれ
 ませんが、嬉しいですね。

 最近は、安心して人にカメラを向けても微笑み返し
 てくれるのはモーターショウのコンパニオンさんぐ
 らい(^O^)ですが、あの職業スマイルにはちょっと
 引きます。。
 よってモーターショウでも余り人は撮りません(^_^;)

 最近はタイも個人情報優先?勝手にカメラも向け
 られない。



 手前に垂れ下がって居るのは、枝から伸びた菩提樹
 の根っこです。



 野カモ、、約30メートル





 赤色野鶏(セキショクヤケイ)の雌、にわとりの原種
 でジャングルに住み飛びます。 
 下は押す(ちょっと誤変換)







 撮り鳥おすすめです、2−30メートル離れてもしっ
 かりこちらを認知してくれます。









 片足上げて(*^_^*)



 飛んでる鳥も撮りたいのですが、実質ジャングル
 の中なので、かなり難しい残念。。。 もう少しカ
 メラのビデオが進化すれば、ビデオカット写真(*^_^*)。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 世界的な排ガス規制が進んでいますが、タイで
 はまだまだ150ccの小排気量車がメインです。

 でもこのところ世界戦略車と銘打った200−
 300ccクラスのバイクがよく目に入る様になって
 きましたので、たぶん排気ガス規制クリア車なの
 でしょう。

 そしてこの手のバイクに手の平サイズの小さい
 マフラーを付ける改造車が増えているて、取り締
 まり対象になっているらしく、警察に止められてい
 るのも目にはいる。

 手のサイズのマフラーでは消音効果も、排出ガス
 削減も難しいだろうなと(*^_^*)。 ほとんど直管
 と思われます。

 しかしマフラー変えると、廻りの車の認知が上が
 るので事故対策になるのは間違いないです。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 このところ、タイのネット通販を利用して、2品買
 いましたが、リーズナブルです。

 目次も英語、タイ語切り替えだし。 目録も30−
 60−120品表示設定が出来るので、ページめく
 りも少なく物品を探すのも便利。

 お話変わりますが、コンピュータ屋さんに行った
 ら、水冷式のパソコンが展示されていました。
 ゲーム用だとは思いますが、凄いなぁと、


 


 側面はフタもなくオープンタイプ、価格は約18万
 円なり。正面はアクリル板のみ。



 ピンクの液体が循環しているのが良く解りました。

 お話跳びますが、写真に写っている青い半ズボン
 の学生さんは、小学生か、中学生か?です。

 理由は義務教育中は半ズボンにGIカット=スポー
 ツ刈りが義務なのです(^O^) 白い靴下と黒靴も
 制服です。

 例外はインターナショナルスク〜ル(*^_^*)

 いらっしゃいませタイランド。