タイの文化(町の豪邸)のお話
                                         2005年9月吉日 
【豪邸。。住んでみたいですね】

 
左下の写真ですが、ムーバーンと言われる「住宅地」の入り口
 です。場所はチョンブリ県のノンモン。 これはかなり高級そうで
 すね。真ん中の建物がガードマンが常駐するガードハスス(これ
 だけ大きいとガードボックスとは言えません、もちろんトイレ付き
 この門とガードハウスだけで、一軒建てを建てられそうです。。。 

 そして右側のお屋敷ですが、バンセーンのブラパー国立大学の
 裏で見つけました。門から家まで20mはある家で、通りからは
 屋敷全体が見えないのが残念。。この建物以外に屋根付き駐
 車場があり車が4台の駐車スペースがありそうでした。敷地面積
 はだいたい600坪クラス。。。きっと何か悪いことをしてお金を
 貯めたのだろうか。。。タイには資産家が多いですね。


【ちょっとコーヒーブレイク+パンです】  
 この写真、死体ではなく、パンだそうです。作者はスィラス
 パコーン大学院の修士に在学中のキッティワッさん28歳の
 男性。血は食用色素で作っているそうな。不気味ですね。。

 
 それにしても気持ち悪い(タイ語ではカヤ・カイェン)

 同氏は大学で色素を保存する条件について研究中で、この死
 体パンはその研究の一環で作ったとのこと。しかも、彼はイース
 トベーカーというパン屋さんも経営しているのだそうな。
 このパンもちろん食用とのことですが。。。誰が食べるんだか。。
 不気味なパンの材料は、小麦粉、卵、ミルク、カシューナッツ
、チョコレートと一般的、見た目より旨いのかも。
 あなたもエーリアンに殺されたようなパンを食べてみませんか?
 Sさんはイヤですが。。。

【最後にシラチャープレースのご紹介】

  この豪華そうに見えるコンドミヤム。。ここに住んでいる
 日本人は何故か少ない。。全部で10名位か?
 シラチャープレース、築12年クラスのコンドミニヤム。
 値段が安く入居者の95%はタイ人と言う、コンドミニヤム
。平均家賃(7000バーツ)約2万円とお得です。

 いらっしゃいませタイランド。