タイの観光スポット(お寺巡礼と首長ダイエット)のお話

                                2006年1月吉日 
【今年も投稿記事は続きます】
 こんにちは、Sさんです。
 今回は、投稿記事から3つ、ご紹介です。投稿があると。。。助かります
 (これ本音) 皆さんもネタ下さいまってます。

【投稿:お寺巡礼、その12寺】
 アントーン県の写真からです。 タイ有名寺巡礼シリーズそのK
 ワット パモーク ウォラウィハーン(2級)その昔、チャオプラヤー川を
 流れていた涅槃仏を見つけた村人が引き上げて奉ったのが始まりだ
 そうな。それなりに、大きな涅槃仏です。

 

 

 さすがに偉い。。。さすがにSさんの弟さん、お寺相手に根気が続いてお
 ります。

 (宗教関係に弱いSさんは。。。ただただ感服です)それにしてもお寺に
 1級、2級があったとは。。。Eランク付けですね。(^o^)
 アントーン県は、アユタヤ県の上に位置する県で、バンコクからは車で約
 3時間弱の距離にあります。


【投稿記事:首長族がすき】
 Sさん、私(Yさん)は無事メーホンソンから帰ってきました。ツーリングな
 のか?冒険なのか?
 わからなくなるくらいの道でした。△さんの言われる通り、オフ車が適当
 でした。 疲れたけど、面白かった。首長族の子も可愛い。。。

 
 
 この方、1500ccのバイクに乗る、社長様。。新年早々からがんばってお
 ります。 確かに子供はかわいい、、けど首長は。。。水泳したら溺れます
 ね。メホーソンは、チェンマイの上にある県です。
 今年は洪水で道路が寸断されていたと聞いております。ご苦労様でした。
 
【Sさんへダイエットの勧め】
 Sさん、Yです、日本の番組で「発掘あるある辞典」で紹介されたダイエッ
 ト食。以下の通りです。先ほど、食べたら満腹感・・凄い。ダイエット・・・
 【バジル・シード】


【バジル・シード】

バジル・シードとは、タイ原産のシソ科オシマム・カヌム(バジル)の種子のことをいいます。

よくピザなどに使われているあの“バジル”の種のことですね。

東南アジアではこのバジルシードに砂糖やココナッツミルクを加えてデザートとして食べられています。

バジルシードは、産地の雨の少ない気候から水を含むと寒天状の物質が膨張して
約30倍もの体積の半透明の寒天状種子になります。
水分吸収後は多糖質の層に覆われることも実証されてます。

<バジル・シードの特徴>

●水分にふれると、約30倍に膨張
→摂取後に満腹感が持続し、ダイエット効果が期待できます。

●無味無臭
→無味無臭で、食感もよく、食べ飽きしない。

●デトックス効果
→腸や胃の消化器官では、吸収されず残留している不溶性老廃物を取り込みながら体外  へ排出するので、デトックス効果があるとされています。

●食物繊維が100g中、約50g
→たっぷりの食物繊維が水を含むと大膨張!
  食物繊維量が果実や野菜等に比べて圧倒的に多い。

●αリノレン酸が豊富
→発ガン抑制、高血圧抑制、血栓性疾患抑制、アレルギー抑制、老化抑制などに効果が   あるαリノレン酸が豊富に含まれています。


 Sさんです、なんかスゴイ効果がありそうなので、さっそく調べてみました。
 Yさん版の投稿はユニークで 好きです。



 タイ語では、「メンラック」と言うそうな。
 機会を見つけて、食べることを決心したSさんであった。これは効きそうである
 今年こそダイエット
  
 
 いらっしゃいませタイランド。
 
 

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