タイの観光スポット(アユタヤ県)のお話

                                              2005年12月吉日 
【寄稿第1段:まずはトゥクトゥクから】

 こんにちは、Sさんです。
 今回も、寄稿文のご紹介です。トゥクトゥクマニアのOさんミニ旅行
 リポートどうもありがとうございました。

 Oです、昨日(バイク:750ccの)慣らし運転にアユタヤに行ってき
 ました。(行ったのは初めて!)

 朝、6時に出発して、7時20分に到着、30分アユタヤ市内を流し、
 9時過ぎには自宅に着きました。
 往復200km弱は、慣らしには丁度いい距離でした。

 アユタヤに行ったのは初めてでしたので、TukTukのスタイルの違
 いに驚きました。マニアとしてTukTukの写真は大変に収穫があり
 ました。

 

 (昔で言うミゼットタイプですね、古いデザインに趣があります
  (*^_^*)Oさんどうもでしたm(_ _)m
  写真の構図がEですね、車道に乗り出しての撮影ご苦労様でした。
  
 
【アユタヤにお釈迦様の骨が。。】
 寄稿文第2段です、今度はSさんの弟様から、、タイ有名寺、その
 F毎度まいど自腹でのタイ国内観光スポット開発いただきまして
 誠にありがとうございます。m(_ _)m(*^_^*)それでは、ご紹介です。

 

 ワット・スタワーッツ・ウィパッサナー    中尊寺の様な、仏像群

 

 お釈迦様の骨だそうな。。どこ部分の骨なんだろう何て考えずに、合掌。
 
 場所は、アユタヤとスパンブリの県境です。(一応アユタヤ県)、途中から、
 舗装されていない道を3Km位走ります。バンコクからも多くの方が訪れ
 ていました。
 お骨ですが、実際には、ケースの中で見難いです。それと、信じるかどう
 かは、貴方次第です。

 

 
 祈っているタイ人の姿が敬虔ですね。。信じましょう。郷にいれば
 郷に従い、タイの文化の中にお入り下さいませ。


【最後にちょっと仏教用語のお勉強です】


 お釈迦様お骨ですが、仏教用語では、プラ・ボロム・サリー・リッカター
 と言うそうな。Sさんのスタッフが教えてくれました。

 ちなみに「お釈迦様の骨」をタイ語で言うと、クラドーク・プラ・プッタ・
 ジャーオです。でもプラ・ボロム・サリー・リッカターで覚えましょうね。

 お釈迦様も待っています、

 いらっしゃいませタイランド。
 
 

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