タイの名所(カート国内第4戦)のお話 
 
http://www.kohbyo.co.jp/      2017年7月吉日 
【ちょっとコーヒーブレイク】
 一人の朝自転車64キロした後に、カート国内戦の観戦に行ってまいりま
 した。



 前回、第1625話でご紹介した 「雨のカートレース」 は、国内戦がの第ラ
 ウンド3でしたので、今回は第4戦です。



 曇っていたのですが、うだる様な暑さで(-_-;)





 国内戦と言っても、レーサー関係者を含めても100名程度なので、カメラを
 ぶら下げて2回続けてくると認知度向上(?_?)

 前回より何となく好意的に接してくれたり、カメラ撮影を邪魔しない様に通っ
 てくれたりと(*^_^*)小さな親切心を感じました。



 プロは、コース内に入れる、、、裏山しい(*^_^*)なぁ



 赤い服はアマチュアと思われます、日差し対策が出来ていないから。 

 プロは全員長袖(*^_^*)今回はテレビカメラは来ませんでしたが、プロと思われ
 る方が望遠レンズ撮影や一眼レフでのビデオ撮りしてました。
 待機中のレーサーはもっと暑いだろうなぁと。



 上がSさんが欲しいと思っている、シグマ150−600スポーツ一脚(4脚)で
 撮影してました。  欲しいなぁと(*^_^*)(*^_^*)。

 今回のカメラマンは100%キャノン派でした。



 3分前は準備や助言で大忙し。



 シンハービールカートやエアエーシアとかの車両は、たぶん企業から支援
 を受けているのだと思われます。





 今回のテーマは、右から左への流し撮り(*^_^*)















 (*^_^*)



 こちらはエアーエーシア(^O^)



 カート専用のワゴン車(*^_^*) みんなレースが大好きです。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 シャッター速度を思いっきり遅くして、シャッターを押す瞬間ズームをかける
 と効果的な写真が撮れると、、、。



 上は普通に、下はビデオ撮影で言う 「めまい撮影」 。



 浮き出している様にも感じられますがぁっっ、でも微妙でしょ(^_^;)手持ちで
 試してみましたがぁ、Sさんのレンズ(-_-;)2キロ近いので、支え切れずに、
 ピンぼけ。

 このレンズでは、ちょっと無理があると。 もっと軽いレンズなら出来るかも。
 また、国内戦の観戦をたのしみに。



 レース場の敷地内にあった菩提樹(*^_^*)

【ちょっとコーヒーブレイク】


 果物屋さんで売っていた虫、ピンクに見えるのはポップコーンで果物の
 赤が写り込んだため。

 「なに用ですか?」 「食用です」 と即答。

 甲虫系も食べる見たいです。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 電動モトクロッサーや、電動レーサー、、、なかなか販売になりりませんね
 ・・・モーターになれば排気音は無いので、レース場を山奥に作る必要も
 無いし、FIもフォーミュラーEとして、独自の企画を作ろうとしている。

 電動レース仕様のメリット。
 電池の作動時間が短くてもレース時間が短いので影響がない。
 騒音も少ないので、街場のでレース開会も可能になり、ファン獲得への近道!

 と〜よいことづくめ、レーサーから電化へ! 電動カートも(*^_^*)



 日系スーパー前の七夕飾り。



 いらっしゃいませタイランド。 

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