タイの文化(乗馬競技その1)のお話 
 
http://www.kohbyo.co.jp/      2016年5月吉日 
【ちょっとコーヒーブレイク】
 以前にもご紹介しましたが、タイの珍しい風習(?_?)文化かも
 をご紹介いたします。





 タイ人は妊娠すると、お腹の上にクリップを付けるのです。
 理由は(*^_^*)お化けが寄って来ない様に(?_?)

 よい子が産まれます様に(*^_^*)

【ちょっとコーヒーブレイク】
 Sさんの所属する乗馬場で3日間の競技会が開催されました
 ので、その様子をご紹介です。 だいたい1−2年ペースで主催
 会場が回って来るみたいです。

 乗馬競技は、男女区別も年齢制限もない唯一のオリンピック
 スポーツです。

 まずは、準備風景から



 大会看板にリボン飾りを付けています。



 事務所にもリボン飾りと協賛の旗設置。



 この乗馬場の最高責任者は、シリキット王妃様です。

 馬場馬術競技(ドレッサージュ)、ジャンプは行わず、馬場の中で
 馬のコントロールを競う競技、地味ですがかなり難しい。



 プリーチャー教官は、乗馬競技で日本にも招かれたことが御座います。

 ドレッサージュは日本では最高年齢のオリンピック選手で有名に
 なった法華津さんが参加した競技と言った方が解りやすいかも。



 馬場馬術競技(ドレッサージュ)の馬場。





 ジャンプは行わず、馬場の中で馬のコントロールを競う競技、地味で
 すが〜かなり難しい。



 他所からの馬は緊張防止のネットを付けます。



 競技だけ無く馬もヘアースタイルやシッポを編んでドレスアップ。



 馬具の出店も(*^_^*)



 目に障害のある馬、競技用では初めて見ました。



 ポニー(*^_^*)



 チョンマゲ・ヘアースタイルも似合っています(*^_^*)



 次回はジャンプ、お楽しみに。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 日曜日〜家族に予定がある時は、一人でバンプラ湖畔で自転車。
 距離はだいたい、60キロ前後、疲れた時は、スマホで写真(*^_^*)





 こちらはバンプラ湖のダム上で、ツバメの大群、数千羽は居ると思われます。





 バンプラ湖畔の自転車専用道のFinish地点に、看板が設置されました。

 タイの自転車ブームはタイ全土での自転車道設置計画に進められて
 居ることもあり、その自転車人口は増加中。 バンプラ湖畔では親子
 自転車増加中、アスリートの高額な自転車購入も(*^_^*)

 タイの場合、目的地まで車に自転車を積み、現地で自転車、そして
 車で移動が約8割以上を占めています。 自走は2割弱、よって生活
 に自転車を使人は、1%にも満たないと。。。 




 いらっしゃいませタイランド 

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