タイの文化(乗馬場)のお話           
  
http://www.kohbyo.co.jp/               2013年9吉日 
【ちょっとコーヒーブレイク】
 先日ニュースでイギリスのポンド札がポリエステル製に変
 わり折っても、洗ってもクシャクシャならず大丈夫と、社員
 に話したらぁ

 タイでは50バーツ札が既に導入済みですよ。。。。。

 と、 ムムムムッ侮れないぞ タイ政府。

【ちょっとコーヒーブレイク】
 ネタに詰まると乗馬場、今回は今年増設された馬1頭分の
 専用出入り口からご紹介。





 こちらは鞍の下に敷くマットの日干し風景。



 乗馬が終わると馬を連れて散歩をする人も。

 



 馬のオシッコ風景、モデルはナレー君85番。 小用時は止
 まってするお馬さんしかし大便時は走りながらでも可能と素
 晴らしい自己防衛特技をお持ちです。 



 レック教官でもジャンプを嫌がるナレー君85番、ココまで腰
 を落として急ブレーキをかけられても落馬しないのは流石教
 官様です、ちなみに中級者クラスなら落馬です。



 そして跳躍するとこんな感じです、上も下の馬もナレー君85
 番。そして癖を取ってから会員へ渡しました。馬の後ろが
 レック教官、障害物をすると教官が付いて下さるのです。









 跳び出しから着地までのお尻の位置が変わるのが跳躍姿
 勢(*^_^*)

 このナレー君85番はSさんが始めて平行棒を跳んだ時の
 お馬さんなので思い出深〜い馬ですがぁ、疲れて来ると騎
 手を落とそうとする悪癖馬。第817話で紹介してます。

 ちょっと乗馬雑学
 写真からお解りの通り馬の背骨はそんなに(ほとんど)曲が
 りませんので跳躍は苦手な動物なのです、それをテクニック
 で跳ばすので、乗馬競技が生まれたのですと。



 カメラ目線のお犬



 最近競技に目覚めたソース顔のお嬢さん(*^_^*)









 上手く跳べると笑みも









 いらっしゃいませタイランド 
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