タイの文化(乗馬場)のお話           
  
http://www.kohbyo.co.jp/                2013年8吉日 
【ちょっと通勤途上の車窓から】
 車窓からご紹介するタイの文化(*^_^*)紹介のコーナーです。



 タイも自転車が趣味になって来ています。





 タイ式市場の掃除方は高圧放水式でごいざいました。
 このまま消火で出来そう(^-^)



 まいどお馴染みの家族4人乗り、子供2人はノーヘルです。



 そしてバス絵(*^_^*)

【ちょっと乗馬場から】
 ネタに詰まると乗馬場(*^_^*)m(_ _)m



 ウイロン君、乗馬後にシャワーして上げました。









 ナレーとナリン君







 ちょっとおまけ編 馬のしっぽ 跳ね、止め、払い(*^_^*)(^o^)









【ちょっとコーヒーブレイク】

 タイの出向者へのお土産は、本だと思うSさん、日本に帰国
 の度に文庫本を5-10冊程の古本を購入し戻って来るのが
 楽しみになっているのです。 タイでは新刊がとっても割高
 (約2.5倍)なのです。

 と言う事で勿体ないので読み直し(*^_^*)、最近読み直した本、
 「しゃばけ」シリーズ4冊 *^_^*)、この作家さん何となく作風が
 宮部みゆき氏と似ていて読みやすい。 お勧めです。

 日本ではドラマ化もされて居る様ですがぁ見たことがない(-_-)
 のが残念。
 今日の格言 「むせるほど食べてはいけません」

【ちょっとコーヒーブレイク】
 この処4回続けてサップ教官の愛馬ウイロン君に乗せてもらっ
 た、ルッタナチャイは、右後ろ足の怪我で長期療養、モンパット
 君は他の馬場へ貸しだし、ナレー君も怪我とSさんの体重を支
 えられる大型馬が居なかったからが理由・・・乗る度にサップ
 教官は普段出てこない馬場まで出てきて心配顔(*_*)

 そして
 「逆足だヨと・・・この馬は足をぶつけるタイプなので足のプロテ
 クター:2500バーツ(約7500円)を自分で買って用意してね!」
 (>_<)(^_^;)と。 乗馬場内のショップに注文したSさんでした。

 でも乗り心地は(^O^)、教官のご機嫌取りに少しだけクロスバー
 を跳んで見ました(^o^)

 この軍の乗馬場馬、乗馬競技の裾野を支えているのです。
 詳しくお知りに成りたい方は馬のお話へ。



 いらっしゃいませタイランド
 
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